慢性痛のためのAIトラッカーAIといっしょに続ける
アプリを入手無料でつかえます。診断・治療を目的としたアプリではありません

AIといっしょに続ける
慢性痛ケア
痛みと暮らす日々に小さな光を
ダウンロードApp StoreAndroid版は準備中
スマホで読み取ってアプリを入手無料でつかえます。診断・治療を目的としたアプリではありません


できること記録から振り返りまで
記録から振り返りまで
AIがサポートします
画面のテーマ
痛みとその日のことの記録
痛みの強さと部位、痛みに関係しそうなことを記録できます。




AIチャット
手作業で記録しなくても、AIとの会話の中で自然と記録がつけられます。分析もしてくれます。
振り返り・まとめ
記録や傾向を見返したり、気になる期間のまとめを作成できます。自分だけでは気づきにくいつながりも提案します。


AIについてAIは医師ではなく、
AIは医師ではなく、
あなたの記録に詳しい話し相手です
AIがすること
- 話した内容を、その日の記録として書き込む
- 気になる期間の記録をまとめて読める形にする
- 睡眠や天気との関係など、記録の傾向を伝える
- 痛みのことを、いつでも聞く
AIがしないこと
- 病名を判断すること
- 治療や薬の指示をすること
- 受診の代わりになること
Serenは診断・治療・処方を目的としたアプリではありません。症状について判断が必要なときは、医療機関にご相談ください。
つくっている人
妻のために作り始めました
このアプリを作ろうと思ったのは、線維筋痛症を発症した妻の「記録をしていても、治療のために何かをやっている感が無い」という言葉が出発点でした。
Serenは単なる症状記録アプリではありません。AIが記録を整理して振り返りを支え、面倒な作業も引き受けることで、日々の負担を減らしながら、記録することの意味を感じられる。そんな体験を通じて、治療や日々のケアに向き合うことを支えたいと考えています。
慢性痛は見えない病気です。本人にしか分からない辛さがあり、医師にも家族にも上手く伝えられない。それゆえ心理・社会的に孤立してしまう人もいます。そのもどかしさを、AIの寄り添いで少しでも軽くしたいと思っています。
世界で約2億人、日本で約200万人と推定される線維筋痛症のある人たち。そして、そのほかの慢性痛とともに暮らす人たち。一人でも多くの方に、「自分の症状を分かってくれる存在」を届けたいと思っています。
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Serenはひとりで開発・運営しています。このアプリをこれからも育て、必要としてくれる方に届け続けるために、応援していただけるとうれしいです。